10月14日まで!国立科学博物館の恐竜博2019に子連れで行ったレポ

国立科学博物館

こんにちは、まぁみん(@mamidesign_)です。

子育て、試行錯誤の日々ですが、テーマに掲げているのは「ホンモノに触れること」!!

興味を持ったものであれば、その「ホンモノ」をみて触れて感じて思う、そういったことをモットーにしています。

今回は、「国立科学博物館 恐竜博2019」に行ってきました。NHKの特集で恐竜に目覚めた娘、大好きな恐竜との感動の出会いです!

やはり、休日ということもありごった返していましたが、時短できるポイントもあったので、休日だとしてもスムーズに回れることはできるなと思います!

国立科学博物館 恐竜博2019

恐竜博2019

むすめ

モササウルスが好き!

以前、NHKの特番で恐竜について放送していた時に、海の恐竜「モササウルス」にハマって以来、恐竜が気になって仕方ない存在になり、よし!と思っていってきました!

国立科学博物館 恐竜博2019

10月14日までの開催

 

チケット代金

大人 1600円

小・中・高校生 600円

 

※前売り券は販売期間を終えています

恐竜研究の新しい時代を作ったと言われる「デイノニクス」という肉食恐竜の全身復元骨格が世界初公開ということもあり、子ども連れだけではなく、幅広い年代の方もいらっしゃっていました。

なによりも、実物化石をみれるのってすごいですね!

世界初公開のものが4つ、日本初公開のものが2つあり、圧巻でした!

夏休み、最終日の土曜日にいってきた感想

はい、激混みでした!!!

私たちが行ったのが14時頃ですが、チケット売り場には長蛇の列が!

チケットを購入した後も展示室に入るまで並び、更にはそこを抜けた先の展示室も人がごった返していました。

まぁみん

さすが!夏休みの最終日!人がたくさんいる〜!!

そんな風に思いましたが、娘といえば

むすめ

すごい!!あれなに??これなに??

そんな状況で、とにかく見るもの全てに反応していました。

でも、可能であればやはり落ち着いて観れる平日の方が良いのかもと思います。

4歳の子どもの目線でもわかりやすいような高さで展示はされていますが、そうはいっても人の流れが多すぎて見れないことも多々あり、主人がずっと抱っこしていました。

1つ1つの展示物も大きいので観やすいと思います。

会場自体は広いわけではないので、子どもが疲れない程度の移動距離だなと感じました。

ベビーカーは今日は持ち込みをされている方がいらっしゃらず、ベビーカー置き場におくようにしてありました。

会場マップは会場入ってすぐ右手のラックにおいてあったので、それを取って進まれることをおすすめします。

会場内にトイレ、休憩所はありました!

これだけは押させておいた方がいいこと

チケット

事前に購入をおすすめします!土日は当日チケットを購入するまでにも並びますので、(夏休み最終日で30分程度)そこの時間は短縮された方がいいかもしれません。

私たちは事前に購入などしていなかったので、途中まで並んでいました。でも、係のお兄さんが

お兄さん

オンラインでもチケットを購入できます!

そんな風に仰っていたのを聞いて、すぐにオンラインでチケット購入!!!!

恐竜博 オンラインチケット購入

そのため、とてもスムーズに進むことができました!

Twitterで事前に混雑状況を確認しよう

混雑状況もTwitterで知ることがでいます!

ちょうど、行った日はとにかくチケットに長蛇の列だったこともあり、Twitter状況を見ながら上野公園で遊んでしました。

石や葉っぱの持ち込み禁止

すごく余談かもしれないですが・・・

子どもってなぜか葉っぱや石を拾いますよね!あれ、持ち込み不可です!!

チケットを確認する際に没収されていました!

もしかしたら、混雑しているからというのもあるのかもしれませんが、肩車NGです!

お土産コーナーも激混みです!スペースが狭いこともあり、ごった返していました。

そうは言っても、やっぱり「ホンモノ」に触れる、というのは良いですね♡

モササウルスもいて、ご満悦でした!

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